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ふっかあああつ!!!
インフルエンザも治って課題をやらずに帰ってきました!←
さてさて
出来損ない小説だけでも完成させちゃいます!w
もうすでに キャラクターぶっ壊れてて 本当に申し訳ないです;;;
タルルとトロロは同じ部屋という設定でお願いします!((趣味
蛇族かどうかを確かめるべく
仲間に一旦実験をしてもらう事にしたガルルは
タルルとトロロの部屋へ。
「パソコンばっかしてないで ちょっとぐらい手伝って欲しいっす!!」
「ぷぷー洗濯物なんて僕がする事じゃないもんねぇ~」
嫌味のように言った
タルルは気付かれないように溜め息を吐き
洗濯物を干しだした
そんな中
ガルルはノックをして二人の部屋へ入る。
「トロロ新兵。頼みがある」
「ぷぷぷー・・・何さ」
「蛇族について調べてもらえないか」
そう言った時
トロロは笑みを浮かべたまま
すぐ調べに入った
しばらくして
「・・・ぷぷぷー・・えーっと?蛇族はポコロック星にいるって書いてあるよー・・ぷぷぷー」
「外見の特徴はなんだ」
「ぷぷー・・ケロン人より小さいしーしかも髪の毛がちゃーんと生えてるって訳・・ぷぷぷー・・
あと、尻尾が生えてて~尻尾の先は丸い団子みたいなのが三つ付いてるみたいだよー ぷぷ」
「・・・」
どういう事だ
あの子は一体何故ここに・・・。
ケロン軍人が任務に行った事があったが
永遠に帰ってこなかった・・・。
侵略をしようとも
到底無理だと言われているほどの最上級レベル。
行ったら戻って来れない星。
「あ”-!!!何するんっすか!!!!」
「ぷぷ?Σプー!!!」
「?・・Σ!!」
音も無しにどう入ってきたのか。
蛇族らしき小柄なあの男の子が
タルルがせっかく干した洗濯物をグチャグチャにしていた。
「へへ、へ・・!蛇族の奴じゃん!!!」
「・・タル?蛇族?」
「そ、そいつに逆らったら命がn」
「みぃいぃぇええぇえぇええぇぇぇえぇ!!!;;;;」
泣き出してしまった
「・・・確かに・・蛇族だが・・・まだ小さい。危害を加える事はないはずだ」
「ぷ・・ぷぷぷー・・・!この僕がビビってるとでも思ってるわけ?」
「誰もそんな事は言っていないだろう」
「ぷぷぷー・・ならいいけどさ」
「ガ、ガルル隊長!蛇族って一体・・・」
ガルルは蛇族(らしき生物)の男の子の頭を撫でながら
「・・・史上最悪の敵・・・それが蛇族だ」
ああ・・・長々とすいません・・・・!!
文章おかしくないかなーと思って見直し続けると
頭おかしくなってきましたww
まだ大佐は出てこない様子です(え
だああああ!!!!
今日はオリジナルキャラクターを入れて
大ガル小説を作ろうと思っています!
オリジナルキャラクター無理でしたら すいません;;;
よろしいですか?!
久しぶりに良く寝た
いつも任務で2時間程度しか寝ていなかった。
今日は任務もない有休の日
だが
慣れているせいか
いつも6時ピッタリに目が覚めてしまう。
ガルルは朝から色々考えながら
歯を磨く。
すると
コンコンッとノックをする音が部屋に響き
ガルルの耳に届いた。
「・・・?」
歯をササッと磨き
すぐ玄関に向かった。
自室と言っても ここは本部
上官がいつ来てもおかしくはない
「はい?」
扉を開けた
「ママしゃん!vV」
ガルルの台詞に変わった返答を返したのは
10センチぐらいしか無いような小柄な男の子。
名前も何も分からないが
ガルルに手を伸ばし
嬉しそうに笑う
ガルルは一瞬きょとんとするが
すぐに腰を下ろし
「・・・母親は何処にいるんだ・・?」
と問い掛けた。
するとその男の子は
「・・・ママさん・・」
と悲しそうに呟いて
ぎゅっとガルルにしがみついた
ガルルは困ったように溜息をついた
見た所(すぐ分かるが)
ケロン人ではない事は確かだ。
体が小さく髪が生えている
ペコポン人の子供のように見えるが
目が全く違うので
恐らくこの子は・・・・
蛇族・・・
この辺で一旦終わります!
文章力無さすぎだろ自分;;;;llllll
もうちょっと勉強してから出直そうかな!←
育毛剤・・・
こんばんわ!
父親の育毛液を見ていたら なんだか大ガルを書きたくなりました!((謎
書かせていただきます!
見れない方はスルーしてください! ケロロ軍曹二次創作 大佐×ガルルです
オリジナルケロンありです!あ、でも幼児ですw
ケロン軍人は皆 任務が終えると本部で寝泊りする(忙しいからねw)
今日は久しぶりにガルル小隊に任務が入っていないと聞いて
中尉を呼び出した。
でも中尉は手が離せないと言って 誘いを断ったんだ。
子供みたいに少し苛立った私は
すぐ近くにある中尉の部屋にノックもせず入って行った。
するとどうだろう
可愛らしい子供を抱きかかえて「誰だ」と言うように現れた
「やあ中尉。私の誘いを断ったのは・・・その・・・・・新しい家族が増えたからとか・・・」
ガルルは真顔で いつものように答えた。
「いえ、私の子じゃないんです。迷子になったそうで、母親が来るまで預かっているんですよ」
軽い説明じゃ 興奮している私の脳では理解不能だと確信し
中尉から細かく説明してもらった。
どうやらこの子は
母親と逸れてしまい、泣いている所を中尉がたまたま通りかかって
そのままにしておく事も出来ず 預かっているそうだ。
「・・・おかしな話だね。迷子になるような通路でもないのに」
「・・・はい。・・必ず来てくれますよ・・」
少し不安になったのか
まだ2歳ぐらいの子の頭を撫でて 言った。
意地が悪いかもしれないけど
もしかしたらと思ってこんな質問を投げかけた。
「捨てられたんじゃないのかね?」
すると中尉はバッと顔を上げて
「そ、そんな事ありませんよ!」
そう言った。
確かに2歳や3歳は 一番可愛い年頃だから そんな事をする人なんていないと思うけど
でも おかしな話だ。
「んー・・迷子になるような場所ではないし。それにここの階はケロン軍人が寝泊り出来る場所・・・子供が育てられなくなった母親にとっては絶好の場だろう?」
「・・・そうなった時は引き取りますよ・・」
覚悟はしているようだ。
それにしても・・・
見かけによらず・・お人よしっていうか何ていうか・・・
私が呆れたようにため息をついた
その時
「ガルル隊長!!」
プルル看護長がバッとドアを開けて入ってくる(ノックもせずに
「はーよかった・・・あの、フワワという女の子を知りませんか?!とっても小さくて まだ3歳なんです・・。あ!あと頭がフワフワで!」
私は思わず 2歳ぐらい(本当は3歳らしい)の子を見てしまった。
女の子で 帽子がフワフワ
まさしく 今中尉にしがみついている子だ。
でも何故プルル看護長は気付かないのだろうか・・・
今しっかり中尉にしがみついているのに
「こ、この子の事か?」
中尉が指を指した
「あ!!フワワちゃん!こんな所に居たの?!」
フワワという女の子は 眠そうに目を擦りながら起き上がり
プルル看護長の手を握った
いや待て
「ぷ、プルル看護長!まさか・・・子供が出来t「違いますよ 誤解しないでください!」
違ったようだ・・・
バリリ准尉との子供が出来たのかと思ってしまった・・
「この子は今入院中なんです・・・ちょっと記憶を半分失ってしまっていて・・」
そういう事情だったのか。
「ふむ。で、少し気晴らしに散歩をしていたら 迷子になったという事だね?」
「はい・・・。でも時々辛くなって病室を抜け出してしまうんですwでも楽しいんですよw鬼ごっこをしているみたいでwそれでは・・・ご迷惑をおかけしましたw失礼します」
そう言って出て行った。
なんか つれないね。
そんな事より 私の話を聞いてくれ
実は・・・ 悪い事を思いついてしまったんだ
「中尉。私の誘いをあれぐらいで断るとは良い度胸だ」
中尉は「え?」というように こちらを見る
「君には少し お仕置きが必要のようだね」
ニヤッと笑ってやれば
中尉は一歩だけ後ずさった
だから私は中尉の腕を取って
「逃げられないよ。明日の任務に行けないぐらいにしてあげるからね」
今後ともよろしくお願い致します
